| 2/18〜2/24 上映中作品 |
『幕末太陽傳』 『エンディングノート』 『ラビットホール』 『がんばっぺフラガール』 |
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『幕末太陽傳』 デジタル修復版 3月2日(金)まで上映予定!
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続々、グッズ入荷中! ぜひ見に来てね! |
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3月2日(金)まで |
日活の戦後制作再開三周年記念作品を、現代技術でデジタルリマスター。古典落語「居残り佐平次」を基に描いた、1957年製作の日本喜劇映画の傑作。主役のフランキー堺の他、石原裕次郎や小林旭などの日活スター陣も共演。
江戸末期、遊郭「相模屋」へ仲間と繰り出した佐平次。翌朝、一文なしの佐平次は居残りを決め込み、店の雑用一切を引き受けることに。高杉晋作から勘定のカタを取るなど、佐平次は素晴らしい働きを見せる。そんな佐平次を巡って、女郎のこはるとおそめが睨み合いをするようになり…。
監督:川島雄三
出演:フランキー堺、南田洋子、左幸子、石原裕次郎
1957年/日本/110分
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3月9日(金)まで |
『ワンダフルライフ』などで知られる是枝裕和の作品などに参加してきた砂田麻美の初監督作。余命半年と宣告された父とそれを支える家族の姿を追い続けた感動のドキュメンタリー。営業マンとして高度経済成長期に会社を支え駆け抜けたサラリーマン・砂田知昭は、67歳で40年以上勤めた会社を退職、第二の人生を歩み始めた矢先ガンが発覚する。残される家族のため、そして人生の総括のため、彼が最後のプロジェクトとして課したのは「自らの死の段取り」と、その集大成ともいえる“エンディングノート”の作成だった。各新人監督賞を総なめにした話題作。
監督:砂田麻美 製作: 是枝裕和
2011年/日本/90分
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2月24日(金)まで
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『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』のジョン・キャメロン・ミッチェル監督が、ニコール・キッドマンを主演に迎え、愛するわが子を失った母親の悲痛な再生への道のりを繊細に描いたヒューマン・ドラマ。共演にアーロン・エッカート、ダイアン・ウィースト。閑静な住宅街に暮らすベッカとハウイーのコーベット夫妻。彼らの幸せな日常は、ある日突然一変してしまう。最愛の一人息子ダニーが、自宅前で交通事故に遭い亡くなってしまったのだ。以来、夫婦は同じ喪失感を抱きながらも、悲しみとの向き合い方は対照的で、次第に愛する2人の間にも溝が生まれていく。子供を失った両親がなんとか悲しみを乗り越え、未来へ踏み出そうとする姿に胸を打たれる感動作。
映倫:PG12
監督:ジョン・キャメロン・ミッチェル
出演:ニコール・キッドマン、アーロン・エッカート、ダイアン・ウィースト
2010年/アメリカ/92分
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3月2日(金)まで
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3月11日に発生した東日本大震災により甚大な被害を受けた福島県いわき市。地震、津波、原発事故、風評被害の四重苦にあえぐこの地で、東北のハワイとして長い間親しまれてきた大型レジャー施設・スパリゾートハワイアンズが、開業前年に行ったフラガールたちによる全国キャラバンを46年ぶりに復活させた。映画『フラガール』のモデルでもあるこの施設の現代のフラガール達が自らが被災しながらも、「笑顔を届けよう」と踊り続けることを決意し復興のために動き出した感動のドキュメンタリー。ナレーションを蒼井優が務める。
監督:小林正樹
音楽: ジェイク・シマブクロ
ナレーション: 蒼井優
特別協力:スパリゾートハワイアンズ
2011年/日本/102分
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■水曜日、金曜日、土曜日はレイトショーを実施いたします。
レイトショー実施日は基本的に10:00PMの営業となります。
レイト実施日は8:00PM以降はアゲインビル北側地階入り口のみの出入りとなります。
料金は1,200円です。 上記曜日以外にレイトショーを行う場合もあります。
■2月18日〜2月24日のレイトショー
『エンディングノート』 20:00〜、『幕末太陽傳』 20:00〜
■2月25日〜3月2日のレイトショー
『エンディングノート』 20:00〜、『ウィンターズボーン』 20:00〜
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これまで上映した作品の
データベースができました |
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