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『EXO PLANET #6- EXhOrizon [dot] -in CINEMAS』
ライブビューイング
11/8(日)17:00~開演予定
2026年11月8日(日)に、韓国・KSPO DOME(オリンピック体操競技場)で開催される「EXO PLANET #6 - EXhOrizon [dot] -」の模様を全国の映画館でライブ・ビューイングすることが決定した。
今回のツアーは、前回の「EXO PLANET #5 - EXpℓOration -」から約6年4ヶ月ぶりに開催されたファン待望の単独公演。日本を含む世界14地域を巡り、各地で全席完売を記録した。
公演名に毎回「EXO PLANET」というシリーズ名が冠されるように、EXOは、太陽系外惑星を意味する「exoplanet」をモチーフに、「未知の世界から来た新たなスター」という意味を込めて名付けられたグループである。メンバーそれぞれが固有の超能力を持ち、ファンタジックかつ壮大な世界観と物語を展開している。
2012年韓国・中国でデビュー後、『ウルロン(Growl)』、『ラブシャット』、『モンスター』、『前夜(The Eve)』など、数多くのヒット曲を世に送り出し、世界中のファンを魅了してきた。今年1月には8枚目のフルアルバム『REVERXE』でカムバックを果たし、韓国国内外のアルバム・音源チャートで1位を獲得、音楽番組5冠を達成するなど、変わらぬ人気を証明した。
ワールドツアーのアンコール公演、最終日となるソウル公演の模様を、日本語字幕&入場者プレゼント付きで全国各地の映画館へ生中継!
これまで数々のステージで世界中のファンを魅了してきたEXO。その圧倒的なパフォーマンスと、壮大な世界観が織りなすステージを、映画館の大スクリーンで臨場感たっぷりにお届けする。アンコール公演の最終日となる特別なステージを、ぜひ映画館でお楽しみください。 |
公式サイト |
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(C) 2026『男ともだち』製作委員会 |
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『男ともだち』
11/6(金)~
直木賞受賞作家・千早茜が2014年に発表した同名小説を実写映画化。
30歳を目前に停滞していた女性の人生が、7年ぶりに再会した特別な異性の友人と過ごすことによって変化していく。京都に暮らすイラストレーター、神名。30歳を目前にした彼女は人生に行き詰まりを感じていた。絵本で賞を獲り脚光を浴びたのは何年も前。無茶なクライアントワークに神経をすり減らし、惰性と不毛な恋愛に逃げる日々を送っている。ある日、出会った時から彼女のことを深く理解してくれる大学の先輩ハセオからの思いがけない電話をきっかけに7年ぶりに再会。甘く、苦く、ひりひりとした二人の時間が動き出す。 |
2026年/日本
監督:三島有紀子
出演:松岡茉優、成田凌、中島歩、他 |
公式サイト |
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(C) 2026 石森プロ・バンダイ・東映ビデオ・東映
(C) 石森プロ・東映 |
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『仮面ライダーカブト 20th 天を継ぐもの』
11/6(金)~
2006年から2007年にかけて放送された「仮面ライダーカブト」シリーズの20年後を舞台に、人類とワームが共存する世界で再び繰り広げられる闘いを描いた劇場版。
ワームと対ワーム秘密組織「ZECT」、マスクドライダーたちの闘いから20年、天道総司の行方は今も分からなかった。人類とワームが共存の道を歩む中、ZECTがマスクドライダーシステムの開発を新たに始め、その資格者に加賀美新の息子で高校生の結が選ばれる。元ZECTのチームリーダー・田所修一から情報を得た新は、ZECTの陰謀に立ち向かうことを決める。 |
2026年/日本/61分
監督:石田秀範
出演:佐藤祐基、徳山秀典、加藤和樹、他 |
公式サイト |
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(C) 2025 Kamlert Film AB, Film i Skane AB,
Sveriges Television AB |
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『リサ・ラーソンがいた時間』
11/6(金)~
北欧スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンの人生と最期の日々を、孫娘である映画監督エミリア・エクマン・ラーソンがとらえたドキュメンタリー。
赤と白のしま模様の猫「マイキー」やハリネズミ「ハリエット」といったキャラクターや、丸みを帯びた愛らしい動物・子どもなどの陶器作品が、世代や国境を越えて愛され続けてきたリサ・ラーソン。2024年に92歳でこの世を去った彼女の晩年の姿を、映画監督である実孫エミリアが2017年から8年間にわたって記録した。数々のヒット作を生み出し、生涯を通して創作と向き合い続けた自身の人生を振り返っていく。 |
2025年/スウェーデン/94分
監督:エミリア・エクマン・ラーソン
出演:リサ・ラーソン、グンナル・ラーソン、マティアス・ラーソン、他 |
公式サイト |
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(C) 2026 大墻敦・毎日新聞社 |
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『東京上空300メートル』
11/6(金)~
2020年2月に開始された毎日新聞による調査報道「特権を問う」の内容を軸に、日米地位協定がもたらす「米軍特権」の実態を浮き彫りにしたドキュメンタリー。
第1章「日本の空は誰のものなのか」は、東京上空を飛び交う米軍ヘリの問題に迫った調査報道をもとに、過去に町田市や沖縄国際大学で起きた事故なども織り交ぜながら、戦後81年を迎えても変わらないこの国の姿をあぶり出す。第2章「誰が犯人を逃がしているのか?」では日米密約の問題をひもとき、米兵による性暴力と日本政府の姿勢を見つめる。第3章「米軍基地は誰のためにあるのか?」では基地問題と向き合う市民たちの思いに耳を傾けて、終章「星条旗と日本人」へとつなげ、日米同盟の名の下で放置されてきたこの国の“当たり前”を問い直していく。 |
2026年/日本/110分
監督:大墻敦
プロデューサー:銭場裕司、大墻敦 |
公式サイト |
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(C)2026 吉田修一/KADOKAWA/In Her Room |
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『逃げろお嬢さん』
11/6(金)~
「国宝」「横道世之介」などの小説家・吉田修一による短編集「逃亡小説集」所収の「逃げろお嬢さん」を、ロックバンド「King Gnu」の井口理が主演を務めて実写映画化。
康太は親の仕事を継いで温泉宿を営みながら、つつましい毎日を送っている。ある日、小道で前を走る車の様子がおかしいことに気づいた康太は心配して車を止めるが、前の車を運転していたのは、康太が高校時代から推している元アイドルの鮎川舞子だった。舞子は夫が薬物で逮捕され、彼女自身も疑惑のなかで行方不明になっていると報道されていた。思いがけない出来事に混乱する康太だったが、これまで人生を照らし続けてくれた舞子に、いま自分ができることをしようと決意する。 |
2026年/日本/100分
監督:伊藤ちひろ
出演:井口理、深川麻衣、浅香航大、他 |
公式サイト |
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(C) 1995 - LES PRODUCTIONS LAZENNEC –
LE STUDIO CANAL+ -
LA SEPT CINEMA-KASSO Inc PRODUCTIONS.
© 2009 Le Pacte © Photos : Guy Ferrandis |
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『憎しみ 4Kリマスター版』
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