2021.4.2(金)より宮崎市高千穂通1丁目178
(カリーノ宮崎駐車場TRUNK)にお引越ししました!

     
           


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(C)Ippo


『ひとりたび』
9/18(金)~9/24(木)1週間限定
9/19(土)日高七海さんによる舞台挨拶付き上映!
「左様なら」「朝がくるとむなしくなる」で知られる石橋夕帆監督の長編3作目で、仕事や恋愛などに行き詰まった30代の女性が、学生時代に経験した初恋の記憶を頼りに、自身の生き方を見つめ直していく過程を描いたヒューマンドラマ。
東京で働く32歳の美咲は、長年勤めていた会社に居づらさを感じて退職し、将来の見通しを持てないまま、実家へ戻る。地元で開かれた同窓会に参加した彼女は、学生時代の初恋の相手がすでに亡くなっていたことを知る。その出来事をきっかけに、美咲の中で止まっていた記憶や感情が、少しずつ呼び起こされていく。宮崎市出身の日髙七海さんも出演。

2024年/日本/94分
監督:石橋夕帆
出演:岡本玲、長村航希、坂ノ上茜、日高七海、他

公式サイト


 

(C)2026 片野坂亮/しらぬひ製作委員会


『しらぬひ』
9/18(金)~
「君の名は。」「すずめの戸締まり」などのコミックス・ウェーブ・フィルムが見いだした新鋭・片野坂亮監督が描く短編アニメーション映画。
1996年、夏の終わり。熊本の海辺の町で、酒に溺れる父のもとで息を潜めるように生きていた10歳の少年・湊。そんな彼にとって唯一の心の拠りどころは、弁天島に現れる少女の神さま・べんちゃんだけだった。しかし湊は児童養護施設に入所することになり、べんちゃんとの別れの時が迫る。ひとつだけ願いをかなえてくれるという、海に浮かぶ不思議な光「しらぬひ」に祈りを捧げる湊だったが、父への憎しみが募るにつれ、その祈りは取り返しのつかない呪いへと姿を変えていく。

2026年/日本/36分
監督:片野坂亮
出演:あの、花澤香菜、三木眞一郎

公式サイト


 

(C)WOWOW


『八月の声を運ぶ男』
9/18(金)~
長崎に暮らし日本全国を渡り歩いて被爆者の声を集め続けたジャーナリスト・伊藤明彦の実話をもとに、原爆によってもたらされた数奇な出会いの物語を描いたヒューマンドラマ。
高度経済成長を遂げた1972年の日本。誰もが豊かさを追い求めるなか、時代の流れに逆らうように、長崎の放送局出身のジャーナリスト・辻原保は被爆者の声を集めはじめる。当時はまだ原爆の記憶はあまりにも生々しく、その悲惨な体験を語ろうとする者は少なかったため、それは周囲から理解されない孤独で過酷な作業だった。ある日、辻原は被爆者の九野和平と運命的な出会いを果たす。九野が語る“声”に心を激しく揺さぶられる辻原だったが、その“声”は多くの謎に満ちていた。

2026年/日本/102分
監督:柴田岳志
出演:本木雅弘、石橋静河、伊東蒼、他

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(C)2024 ALVA FILM - INICIA FILMS
- MARETAZO CINE – RTS


『マイ・リトル・クイーンズ』PG12
9/18(金)~
1990年代初頭のペルーを舞台に、疎遠だった父と思春期の娘たちが一緒に過ごす最後の夏を、切なくもユーモラスにつづったドラマ。
ペルーの首都リマ、国内情勢が不安定な中、母は娘たちを連れ、安定した仕事のあるアメリカ・ミネソタへの移住を決意する。そして娘たちが出国するには父親である元夫カルロスの渡航同意書へのサインが必要だった。カルロスはタクシー運転手として働いているが、乗客にも久々に再会した娘たちにも出まかせばかり。久々に父娘3人で夏の海辺へ出かけ、限られた時間を過ごした数日後、母と言い争いになった娘たちは、夜間外出禁止令が発令されている市街地へ父を探しに向かう。

2024年/スイス・スペイン・ペルー/104分
監督:クラウディア・レイニケ
出演:ヒメナ・リンド、ルアナ・ベガ・ソウサ、アブリル・ジュリノビッチ、他

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(C)2017 NODS AND VOLLEYS
PRODUCTIONS. ALL RIGHTS RESERVED


『カルロス・カイザー サッカー史上最も奇妙な成功者
9/18(金)~
「サッカーをしなかった最も偉大なサッカー選手」と呼ばれた、「カイザー」ことカルロス・エンヒキ・ラポーゾに迫ったドキュメンタリー。
インターネットで情報が入手できるようになる前の1980~90年代、カイザーはサッカーが下手であるにもかかわらず、巧みな話術や人脈を駆使してブラジルや海外クラブと契約を結び続け、プロサッカー選手としての経歴を積み上げた。クラブ加入後は故障を装ったり、練習中にトラブルを起こしたりするなどして公式戦でプレーする状況を徹底的に回避した。
2003年に26年のキャリアを終えたカイザーは、2010年から自らのストーリーを話しはじめるが、驚くべきことにそれまで監督も選手もレポーターも誰ひとりとして、彼の嘘を暴露することはなかった。

2018年/イギリス・ポルトガル/97分
監督:ルイス・マイルス
出演:カルロス・エンヒキ・ラポーゾ、ジーコ、ベベト、他

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(C)2025 WOWPOINT, ALL RIGHTS RESERVED.


『顔 かお』
9/18(金)~
生まれつき目が見えないハンデを乗り越え、著名な篆刻家(てんこくか)となったイム・ヨンギュ。
息子のドンファンは偉大な父を敬い、事業を陰ながら支えていた。そんなドンファンに、警察から40年前に消息不明になった母チョン・ヨンヒの遺体が地中深くから発見されたとの知らせが届く。ヨンヒは何者かに殺された可能性があるという。あるドキュメンタリー番組のプロデューサーの提案で、ドンファンは母の死の真相を探り始める。調査を進める中で、ドンファンはヨンヒが「醜い顔」をしていたという証言を次々と耳にし、ショックに打ちひしがれる。やがて、ドンファンは母の死をめぐるある事実に直面する。

2025年/韓国/103分
監督:ヨン・サンホ
出演:パク・ジョンミン、クォン・ヘヒョ、シン・ヒョンビン、他

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(C)Lumier Film


『撃たれた自由の声を撮れ』
9/18(金)~9/24(木)1週間限定
アフガニスタンでのタリバンの復権により抑圧され苦しみながらも自由を求め続ける女性たちを描いた、女性監督によるドキュメンタリー映画2作品を上映する。
「ハワの手習い」アフガニスタン出身の女性ジャーナリスト、ナジーバ・ヌーリが監督を務め、幼少時に教育の機会を奪われ13歳で結婚させられた母ハワにカメラを向けた作品。「撃たれた自由の声を撮れ」タリバン支配下のアフガニスタンで再び女性たちは教育の機会を奪われ、少女たちは年の離れた男性と結婚させられ家に閉じ込められるようになった。そんな中でも自由を求め続ける女性たちの闘いの日々を記録した作品。

2024年/アフガニスタン/70分
監督:ザイナブ・エンテザール
出演:アフガニスタンの人々

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(C)2025 Lumière & Co.
/ Tarantula / Tellfilm / Vision Distribution


『ルオムの黄昏』
9/18(金)~9/24(木)1週間限定
1960年代のコンゴ動乱を題材に、音楽と政治が共鳴した「もうひとつの冷戦史」を描いたドキュメンタリー。第97回アカデミー賞の長編ドキュメンタリー部門にノミネートされた。
1961年2月のある朝、歌手のアビー・リンカーンとドラマーのマックス・ローチは、独立したばかりのコンゴの首相パトリス・ルムンバが殺害されたことに抗議するため、国連安全保障理事会に突入した。約60人の抗議者たちが、不意をつかれた警備員たちにパンチを浴びせ、ピンヒールを叩きつけ、騒然とする会場を、ショックを受けた外交官たちは見守るだけだった。

2025年/中国/99分
監督:チャン・リュル
出演:バイ・バイホー、リウ・ダン、ワン・チュアンジュン 他 

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(C)2010 Fortune Star Media Limited. All Rights Reserved.


『恐怖分子』
9/18(金)~9/24(木)1週間限定
「ヤンヤン 夏の想い出」などで知られ、1980~90年代には台湾ニューシネマを牽引した鬼才エドワード・ヤン監督が1986年に手がけた長編第3作。
80年代の台北を舞台に、都会に暮らす人々の不条理や孤独を浮き彫りにした群像劇。
80年代半ばの台北。街で起きた銃撃事件を偶然撮影した若い写真家は、その現場から逃げ出した少女の姿をカメラに収める。一方、医師の夫と暮らす女性作家は、新作の執筆に行き詰まり、夫との間にもかすかな亀裂を抱えていた。

1986年/香港・台湾/109分
監督:エドワード・ヤン
出演:コラ・ミャオ、リー・リーチュン、チン・シーチェ、他

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(C)2008 Eskwad - Wild Bunch- TCB film


『マーターズ 4Kリマスター版R18
9/18(金)~9/24(木)1週間限定
過激な描写と予測不能な展開で賛否を巻き起こしたフレンチホラー。
1970年代初頭のフランス。長く行方不明だった少女リュシーが、傷だらけで衰弱した姿で発見される。何者かに監禁・虐待されていた彼女は、自力で脱出したのだった。それから15年後、平穏な一家の屋敷に、猟銃を構えたリュシーが現れる。自分を苦しめた犯人を見つけたと確信した彼女は、引き金を引く。成すべきことを終えたリュシーから連絡を受けて屋敷に駆けつけた親友アンナは、その惨状に思わず目を背ける。死体を処理し、立ち去ろうとした2人だったが、その先で予測もしなかった真実を突きつけられる。

2008年/フランス・カナダ/100分
監督:パスカル・ロジェ
出演:モルジャーナ・アラウィ、ミレーヌ・ジャンパノイ、カトリーヌ・ベジャン、他

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photo by Melinda Sue Gordon
(C) Universal Studios. All Rights Reserved.


『オデュッセイア』
9/11(金)~
「オッペンハイマー」で第96回アカデミー賞作品賞・監督賞を受賞したクリストファー・ノーランが、古代ギリシャの詩人ホメロスの叙事詩「オデュッセイア」を基に描くアクション超大作。
トロイア戦争が無事終結し、オデュッセウスは残してきた家族の待つ故郷へと向かう。しかしその道のりは決してたやすいものではなかった。暴れ狂う海、次々と姿を現す怪物たちが彼の前に立ちはだかり、さらに神々までもオデュッセウスの行く手を阻もうとする。

2026年/アメリカ/172分
監督:クリストファー・ノーラン
出演:マット・デイモン、トム・ホランド、アン・ハサウェイ、ロバート・パティンソン、他

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(C)2025 Lumière & Co.
/ Tarantula / Tellfilm / Vision Distribution


『叛逆のサウンドトラック』
9/11(金)~9/24(木)終了予定
1960年代のコンゴ動乱を題材に、音楽と政治が共鳴した「もうひとつの冷戦史」を描いたドキュメンタリー。第97回アカデミー賞の長編ドキュメンタリー部門にノミネートされた。
1961年2月のある朝、歌手のアビー・リンカーンとドラマーのマックス・ローチは、独立したばかりのコンゴの首相パトリス・ルムンバが殺害されたことに抗議するため、国連安全保障理事会に突入した。約60人の抗議者たちが、不意をつかれた警備員たちにパンチを浴びせ、ピンヒールを叩きつけ、騒然とする会場を、ショックを受けた外交官たちは見守るだけだった。

2024年/ベルギー・フランス・オランダ/156分
監督:ヨハン・グリモンプレ
出演:ルイ・アームストロング、ディジー・ガレスピー、アビー・リンカーン、他

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(C)2026 PLAN A inc.


『温泉シャーク2 九州大決戦』
9/4(金)~9/24(木)終了予定
人々の癒やしの場である温泉に突如として凶暴なサメが出現するという奇想天外な設定で話題を集めた日本発のサメ映画「温泉シャーク」の続編。
熊本県小国町をはじめ九州各地でロケを敢行し、九州全土を巻き込んだ壮絶なバトルを描き出す。古くから「サメ太郎」伝説が語り継がれてきたK県湯国町では、町内の至るところにサメをまつる意匠が残され、恐ろしいサメを退治した英雄の記憶を留めている。ミュージシャンを夢見る女子高生の速見天満は、ある夜、地元に伝わる大切な「サメ太郎像」を誤って壊してしまう。その直後、観光客が行方不明になる事件が発生し…。

2026年/日本/88分
監督:井上森人
出演:柴田瑠歌、金子清文、LiLiCo、渋川清彦、他

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(C)2025 Bombero International Gmbh & Co. Kg


『白パンと独裁者』
9/4(金)~9/23(水)終了予定
ドイツの名匠ファティ・アキンが、第2次世界大戦末期のドイツを舞台に、母の願いを叶えるべく奔走する12歳の少年の姿を通して時代の転換点をみずみずしく描いたドラマ。
第2次世界大戦末期の1945年。ドイツ北部のアムルム島は、本土へ向かう爆撃機が上空を飛び交いながらも、どこか楽園のような静寂を保っていた。この地に疎開してきた12歳の少年ナニングは、戦地から戻ってこない父に代わり、家族を支えていた。そんなある日、妊娠中の母ヒレが、心酔するヒトラーの訃報を受けて絶望し、心身ともに崩壊してしまう。生気をなくし食事を拒む母が唯一口にしたいと願ったのは、たっぷりのバターとはちみつが塗られた白パンだった。

2025年/ドイツ/93分
監督:ファティ・アキン
出演:ジャスパー・ビラーベック、ローラ・トンケ、他

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(C)2026「平行と垂直」 製作委員会


『平行と垂直』
8/28(金)~
安田章大とのんが主演を務め、自閉スペクトラム症の兄と結婚を控える妹の温かくも強い絆を描いたヒューマンドラマ。
自閉スペクトラム症の大貴と、幼い頃から彼を支えてきた妹の希。母を早くに亡くした彼らはネグレクト気味の父から距離を置き、ふたりで懸命に生きてきた。現在、大貴は清掃の仕事に就き、周囲のサポートを受けながら自立した生活を送っている。大貴はほとんど会話をせず、表情もあまり変わらないように見える。カウンセラーとして働いている希は、ある日恋人からプロポーズを受け、一抹の不安を抱えながら大貴とともに恋人の両親に会いに大阪から東京へ向かう。希の結婚話をきっかけに、兄妹は思いがけずお互いの過去と未来に向き合うことになる…

2026年/日本/118分
監督:小林聖太郎
出演:安田章大、のん、伊島空、他

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(C)IDKYPs./ Pyramide Productions


『私はあなたを知らない、』
8/28(金)~
人を愛すること、罪と贖罪、赦しをテーマに、家族という幸せの形を追い求めた末に愛する人を殺めてしまった孤独な青年の姿を描き出すヒューマンサスペンス。
天涯孤独の身である28歳の西山夕平は、自分の中で決められたルーティンをこなすだけの日々を過ごし、その環境を寂しいとも思わないまま生きてきた。そんな彼の日常は、職場にやって来た東浜紗月の存在により一変する。彼女と出会い、生きる喜びを得た夕平の毎日は輝いていく。ある日、夕平は紗月から5歳の娘、朝子を紹介され彼女がシングルマザーであることを知る。紗月と朝子との生活で家族という幸せの形を初めて知った夕平の心は開放されていくが…。

2026年/日本・フランス/125分
監督:中野量太
出演:坂口健太郎、早瀬憩、堀田真由、倉田瑛茉、原田美枝子、他

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(C)THE INVISIBLES Production Committee


『見えない娘 THE INVISIBLES
8/28(金)~9/24(木)終了予定
透明人間の娘と一緒に東京へ旅に出た家族の奮闘を描いたSFドラマ。
とある島でひっそりと暮らす星野家の父と3人の娘たちには、少し変わった秘密があった。それは、末娘のひかりが、生まれつき透明人間であること。娘たちを朗らかに育てた母が他界した後、心配性の父・学は三姉妹を人目から隠すようにして暮らしてきた。そんなある日、東京に住む大女優の祖母・砂川エリ子が入院したという知らせが届く。家族はひかりが透明人間であることをエリ子に打ち明けられないまま東京へ向かって出発するが…

2026年/日本/110分
監督:竹林亮
出演:毎熊克哉、鈴木凜子、近藤華、他

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(C)2026 Dramatic Movie Rights LLC. All Rights Reserved.


『ドラマなふたり』
8/21(金)~9/24(木)終了予定
結婚式直前に暴露された“最悪の秘密”をきっかけに、完璧なカップルの関係が崩壊していく姿を描いた恋愛ドラマ。
ボストンのカフェで運命的な出会いをしたチャーリーとエマは、結婚も決まり幸せの絶頂にいた。結婚式まであと7日に迫った夜、付添人の親友夫妻と4人で食事していた彼らは、これまでに自分が犯した最悪の行いを告白することになる。軽い気持ちで始めたゲームだったが、エマの“最悪の秘密”に全員が衝撃を受け、チャーリーは彼女に別の顔があるのではないかと恐れを抱く。幸せな日々は一転して疑心暗鬼のどん底に陥るが、今さら結婚式の準備を止める訳にもいかず、ついに当日を迎えてしまう。

2026年/アメリカ/105分
監督:クリストファー・ボルグリ
出演:ゼンデイヤ、ロバート・パティンソン、アラナ・ハイム、ママドゥ・アティエ、他

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(C)Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.
『許されざる者【1992年版】』
9/18(金)~10/1(木)2週間限定
クリント・イーストウッドが監督/主演し、アカデミー賞・作品賞、監督賞など4部門を受賞した西部劇の傑作。それまで多くの批評家から監督も手掛けるただのアクション・スターと見なされていたイーストウッドは、本作以降、真の巨匠へと格上げされた。
自らの恩師であるセルジオ・レオーネ、ドン・シーゲル、両監督への献辞が感動的。
1880年、ワイオミング。各地で悪名を轟かせていたウィリアム・マニー(クリント・イーストウッド)は、今では銃を捨て2人の子供と静かに農場を営んでいた。妻にも先立たれ生活は苦しかったが、そんな時、スコフィールド・キッドという若いガンマンが訪ねてくる。町の娼婦に重傷を負わせた2人のカウボーイを殺せば賞金1000ドルが手に入るというのだ。マニーは、かつての相棒ネッド(モーガン・フリーマン)を誘い、3人で町へと向かう。

1992年/アメリカ/130分
監督:クリント・イースウッド
出演:クリント・イースウッド、ジーン・ハックマン、モーガン・フリーマン、リチャード・ハリス、他

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映倫(映画倫理委員会)区分
【PG12】 12歳以下の方には助言・指導が必要  【R15】15歳以上の方がご覧になれます  【R18】18歳以上の方がご覧になれます 
    予定が変更になる場合もございますので、ご了承ください。
 





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